2010.12.4. 行(二)・技能職対策会議

職種間の連携強化 専門性のアピール
「直営・後補充」基本要求に医療と職場を守る
非常勤職員の仲間も加え活発な討論

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 九地協は12月4日、事務所において行(二)・技能職対策会議を開催しました。今回は、各地区から行(二)・技能職代表2人と非常勤職員代表(業務技術職員)1人、九地協執行部担当役員、本部の香月書記次長を加え、計24人が参加しました。
 会議では、職場の実態や悩みを率直に出し合う中で、行(二)・技能職が「病院運営になくてはならない存在」であり、その職務の専門性を院内外にアピールしていくこと。困難な情勢ではあっても「直営」「後補充」「委託反対」の基本姿勢を堅持して改善をはかることを確認しました。
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by zeniro-kyushu | 2010-12-04 18:00


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